サーバー登録トークンを作成する
注:
販売終了のお知らせ
2026年5月1日をもってOktaはAdvanced Server Accessの販売・更新を終了します。既存のお客様はサービスを維持するために、次回の更新予定日から1年以内にOkta Privileged Accessに移行していただく必要があります。
よくある質問を確認して、 Okta Privileged Accessの詳細をご覧ください。
登録トークンは、デバイスをAdvanced Server Accessチームに登録するためのメタデータが含まれる、Base64エンコードされたオブジェクトです。
- Advanced Server Accessダッシュボードからプロジェクトを開きます。
- 登録(Enrollment)タブに切り替えて、登録トークンを作成する(Create Enrollment Token)をクリックします。
- トークンの説明を入力します。送信(Submit)をクリックしてトークンを作成します。
- トークンをサーバーの登録トークンのパスにコピーします。構成管理システム(例:Puppet、Chef、Ansibleなど)を使用するか、ファイルに記述してください。
- Linuxの登録トークンパス:
/var/lib/sftd/enrollment.token - Windowsの登録トークンパス:
C:\windows\system32\config\systemprofile\AppData\Local\scaleft\enrollment.token
- Linuxの登録トークンパス:
次の手順