サーバーソース
注:
販売終了のお知らせ
2026年5月1日をもってOktaはAdvanced Server Accessの販売・更新を終了します。既存のお客様はサービスを維持するために、次回の更新予定日から1年以内にOkta Privileged Accessに移行していただく必要があります。
よくある質問を確認して、 Okta Privileged Accessの詳細をご覧ください。
ソース(Source)およびソースの詳細(Source Details)フィールドは、検出および登録されたサーバーの特定に役立つ詳細情報を提供します。
| ソース | 詳細 | 説明 |
|---|---|---|
| 検出されたAD(AD Discovered) | 関連付けられているAD接続を一覧表示します。 | Active Directoryドメイン内で検出されたサーバー。Active Directoryサーバーの検出をご覧ください。 これらのサーバーは、サーバーエージェントの非管理対象です。 |
| 検出されたクラウド(Cloud Discovered) | 関連付けられているクラウドアカウントIDを一覧表示します。 | AWSサーバー検出機能によって検出されたサーバー。AWSサーバー検出をご覧ください。 これらのサーバーは、サーバーエージェントの非管理対象です。 |
| 管理対象クラウド(Cloud Managed) | 関連付けられているクラウドプロバイダーと、可能であればクラウドアカウントIDをリストします。 |
AWSやGCPなどのクラウドプロバイダーに属することを示すサーバー。これらのサーバーにはAdvanced Server Accessサーバーエージェントがインストールされ、登録トークンまたはリンクされたクラウドアカウントのいずれかを使って登録されます。「クラウドサーバーをデプロイする」を参照してください。 |
| 管理対象(Managed) | - | サーバーエージェントがインストールされ、登録トークンを使って登録されたサーバー。 |
| 管理対象外(Unmanaged) | - | Advanced Server AccessのダッシュボードまたはAPIを使って手動で追加されたサーバー。 これらのサーバーは、サーバーエージェントの非管理対象です。 |