DirSyncを使用したインポートを有効にする
DirSyncを使用してADによるインポートを有効にし、増分インポートを高速化します。
前提条件
AD AgentがDirSyncを使用するための要件を満たしていることを確認してください。「AD DirSyncの準備状状況をチェックする」を参照してください。
このタスクを開始する
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Admin Consoleでの順に進みます。
- DirSyncを有効にするAD統合を見つけてクリックします。
- プロビジョニング(Provisioning)タブに移動します。
- 設定(Settings)でOktaへ(To Okta)を選択します。
- 一般(General)セクションの編集(Edit)をクリックします。
- DirSyncを使用したADによるインポートを有効にする(Enable imports with AD using DirSync)を選択します。
- 保存(Save)をクリックします。
関連項目