JumpCloudにIdPを構成する
OktaをJumpCloudのIdPとして構成します。
- 管理者としてJumpCloudにサインインします。 注:
データが米国以外に保存されている場合は、JumpCloudデータセンターを参照して、自分の地域の正しいサインインURLを確認してください。
- に移動します。
- IDプロバイダーを追加(Add Identity Provider)をクリックして、 Okta を選択します。
- OktaIDプロバイダーの構成(Identity Provider Configuration)セクションに、IDプロバイダー(IdP)の名前を入力します。
- 前の手順で取得した OktaIdP URLを入力します。
- 前の手順で取得したクライアントID(Client ID)とクライアントシークレット(Client secret)を入力します。
- 認証(Authentication)までスクロールし、ルーティングポリシー(Routing Policy)を追加します。
- 一般情報(General Info)セクションにポリシー名(Policy Name)を入力します。
- 割り当て(Assignment)で、必要なユーザーグループ(User Groups)を選択します。
- IDプロバイダーのルーティング(Identity Provider Routing)で、認証方法として Okta を選択します。
- 作成(Create)をクリックします。
次の手順