OIDCトークンタイムアウトを構成する
LDAPインターフェイスのOIDCトークンタイムアウトを設定するには、以下の手順を完了します。このタイムアウトによって、プールされたLDAP接続の最大有効期間が決まります。
-
Admin Consoleでの順に進みます。
- LDAPインターフェイスを選択します。
- 設定(Settings)(Edit)セクションの編集(Edit)(Settings)をクリックします。
- アクセストークンのセキュリティ(Access token security)でトークンローテーションまでの時間(Time before token rotation)を設定します。ドロップダウンリストから時間単位(分、時間、または日)を選択します。許容される最大タイムアウトは90日です。
- 保存(Save)をクリックします。
関連項目