クリーンアップ
このタスクでは、一時リソースを削除します。
注:
一時リソースを削除する前に、すべてのクラスターメンバーが動作し、期待通りに機能していることを必ず確認してください。すべてのクラスターメンバーがテストされ、使用可能な状態であることが証明されるまで、一時(プライマリ)ディスクを保持することを検討してください。
一時VMを削除
- Microsoft Azure Portalに戻るかサインインします。
- メニューからすべてのサービス(All Services)を選択します。
- 仮想マシン(Virtual Machines)(Virtual Machines.)を検索します。または、お気に入りのリストから仮想マシン(Virtual Machines)を選択することもできます。
- 一時ディスクを格納するために使用されるVMの名前をクリックします。
- 停止(Stop)をクリックします。VMが終了するのを待ちます。
- 削除(Delete)をクリックします。
一時ディスクを削除
- パンくずリストメニューでホーム(Home)をクリックします。
- ディスク(Disks)をクリックします。
- 一時VMに関連付けられているディスクの名前をクリックします。
- 削除(Delete)をクリックします。
- 2つ目のディスクで、上記のステップを繰り返します。