個々のフローの実行ログストリーミングを管理する
個々のフローの実行ログストリーミングをアクティブ化または無効化することができます。
たとえば、高リスクまたは高影響フローのログストリーミングの有効化が必要になる場合があります。また、低価値のログイベントを大量に生成するフローをオフにすることもできます。
開始する前に
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実行ログストリーミング機能が有効である必要があります。
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フローを変更するには、スーパー管理者権限が必要です。
このタスクを開始する
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Workflowsコンソールでフロー(Flows)タブを開き、変更するフローを特定します。
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フロービルダーのインターフェイスでフローステータスのドロップダウンメニューをクリックします。これは、フローはオフ(Flow is OFF)またはフローをオン(Flow is ON)として表示されます。
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この特定のフローのログストリーミングオプションを有効化/無効化するには、このフローの実行ログをストリーミング(Stream execution logs for this flow)の横のトグルを切り替えます。
また、構成を表示(View configuration)をクリックしてorgの実行ログストリーミング設定ページを開くこともできます。
制限
SIEM受信者に渡すことができる実行イベントの数には上限があります。
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