ユーザーの一時停止と一時停止解除
臨時職員や臨時請負業者がいる場合や従業員が休職中の場合は、組織のユーザーの一時停止が役立ちます。Organizationを退職したユーザーを一時停止して、グループおよびアプリの割り当てを確認できます。一時停止中のユーザーのアプリおよびグループメンバーシップは維持され、ユーザーの一時停止が解除された時に復活します。
注:
過度に複雑な、または長い検索クエリを使用すると、エラーが発生する可能性があります。
- Admin Consoleでに進みます。
- 任意:検索([Search)]フィールドにユーザーの名、メインのメール、またはユーザー名を入力し、検索(Search)アイコンをクリックします。
- 任意。高度なユーザー検索を実行します。
- 詳細検索(Advanced Search)をクリックします。
- フィールドを選択(Choose field)リストで検索フィルターを選択します。作成日時または更新日時で検索結果をフィルタリングしたり、基本属性またはカスタム属性を選択して結果をフィルタリングしたりできます。
- 以下のフィルターオプションを選択します。
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次から開始(Starts with):指定した値から始まる結果を返します。
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次と等しい(Equals):指定された値に明示的に一致する結果を返します。
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次を含む(Contains):属性フィールドに指定された値が含まれる結果を返します。
注:次を含む(Contains)のフィルターは、
firstName、lastName、email、loginの属性にのみ利用できます。検索語には少なくとも3文字が含まれている必要があります。 -
次より大きい(Greater than):指定した値より大きい結果を返します。テキスト検索の場合、フィルターは検索語の後にアルファベット順で結果を返します。
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次より小さい(Less than):指定した値より小さい結果を返します。テキスト検索の場合、フィルターは検索語の前にアルファベット順で結果を返します。
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- 値(Value)フィールドに検索値を入力します。
- 任意。フィルターの追加(Add filter)をクリックしてフィルターを追加し、手順a~dを繰り返します。すべてのフィルターをクリア(Clear all filters)をクリックして、入力済みのフィルターをクリアします。
- 検索(Search)をクリックします。
- 任意。ステータス(Status)メニューを使用して、ユーザーステータスで結果をフィルタリングします。
- 次のいずれかのオプションを選択します。
- ユーザーを一時停止するには、ユーザーおよびユーザー名(Person & Username)列でユーザー名をクリックし、その他のアクション(More Action)を選択して一時停止(Suspend)を選択します。
- ユーザーの一時停止を解除するには、左メニューから一時停止中(Suspended)を選択し、ユーザーおよびユーザー名(Person & Username)でユーザー名をクリックしてアクティブ化(Activate)をクリックします。