ステップ4: テーブルでの行の作成

  1. 同じフローで、[Add Another (他を追加)] > [Function (関数)] > [Tables (テーブル)] > [Create Row (行の作成)]の順にクリックします。
  2. Create Rowカードで、[Choose Table (表の検索)]をクリックして、請負業者アクセス テーブルを選択します。
  3. テーブルのすべての行を選択して、[Done (完了)]をクリックします。
  4. User Createdカードから[Okta User ID (OktaユーザーID)]をドラッグして、Create Rowカードの[userID]フィールドにドロップします。
  5. User Createdカードから[Okta Display Name (Okta表示名)]をドラッグして、Create Rowカードの[displayName]フィールドにドロップします。
  6. Read Userカードからusernameをドラッグして、Create Rowカードの[userName]フィールドにドロップします。
  7. User Createdカードから[Date and Time (日時)]フィールドをドラッグして、Create Rowカードの[userCreateDate]フィールドにドロップします。
  8. User Createdカードから[Activation Date (アクティベート化の日付)]をドラッグして、Create Rowカードの[activationDate]フィールドにドロップします。
  9. AddカードからsuspendDateをドラッグして、Create Rowカードの[suspendDate]フィールドにドロップします。
  10. Read UserカードからStatusをドラッグして、Create Rowカードの[status]フィールドにドロップします。
  11. フローを保存します。

次のステップ

ステップ5:Slackメッセージの送信