確認結果の読み取り

確認リクエストの結果を読み取ります。

入力

フィールド定義タイプ必須
Request ID(リクエストID)結果を読み取る確認リクエストのID 。文字列TRUE

出力

注

最大500件の属性が表示されます。Evident IDの属性検索エンドポイントにより提供される名前(たとえばlicense.professional.us.wa.department_of_labor.plumber.address)を入力することで、表示されていない属性を使用できます。「使用可能な属性の検索」を参照してください。

フィールド定義タイプ
Description (説明)確認リクエストの目的。文字列
Summary (概要)確認リクエストの概要。タスクの完了に必要なアクションをユーザーに通知するためのメールの件名で使用されます。文字列
Owner ID(所有者ID)データが確認されたユーザーのID 。文字列
Issued At Timestamp (発行日時)確認リクエストが発行された日時のUNIXタイムスタンプNumber (番号)
注

確認リクエストの結果の内容に基づき、追加の出力フィールドが動的に生成される場合があります。

関連項目

Evident IDコネクタ

Okta Workflowsの要素について

Evident ID APIドキュメンテーション