Add Address to User(ユーザーへの住所の追加)

Google Workspaceユーザーに住所を追加します。

入力

フィールド定義タイプ必須
ユーザー
User ID (ユーザーID)

ユーザーの一意識別子。

文字列TRUE
住所
Street(番地)ユーザーの住所の番地部分。文字列FALSE
PO Box(私書箱)ユーザーの私書箱。文字列FALSE
City(市)ユーザーの住所の市。文字列FALSE
Region(地域)ユーザーの住所の都道府県。文字列FALSE
Postal Code(郵便番号)ユーザーの住所の郵便番号。文字列FALSE
Country(国)ユーザーの住所の国。文字列FALSE
Country Code(国コード)ユーザーの住所の国の電話プレフィックス(ISO 3166-1標準)。文字列FALSE
Extended Address(拡張住所)下位地域を含む住所の拡張フィールド。文字列FALSE
Formatted Address(形式化住所)住所の形式化版。文字列FALSE
タイプ 住所の指定カテゴリー。選択肢はhomeworkcustom、またはotherです。 ドロップダウンFALSE
Custom Type(カスタムタイプ)必須。アドレスタイプの選択がcustomの場合はユーザー定義値。文字列TRUE
Primary?(プライマリー?)これがユーザーのプライマリー住所であるかどうかを示します。ブーリアンFALSE

出力

フィールド定義タイプ
Status Code(ステータスコード)操作の結果。HTTPステータスコードはコネクタによって返され、カードによって実行されたアクションが成功したか失敗したかを示します。以下に例を挙げます。
  • 201 Createdステータスコードは、新しいリソースが作成された場合の成功を示します。
  • 403 Forbiddenエラーは、必要な権限が不足していたためにHTTPリクエストが処理されなかったことを示します。

発生する可能性があるステータスコードの完全なリストについては、「 HTTPステータスコード」を参照してください。

数値

関連項目

Google Workspace Adminコネクタ

Okta Workflowsの要素について

Google WorkspaceスプレッドシートAPIドキュメンテーション