関連するリンクされたオブジェクト値の取得

OktaでIDで指定されたプライマリユーザーについて、関連名で指定された関係における関連ユーザーのユーザーIDとセルフリンクをリストとして返します。

スコープ

このカードで必要なOAuthスコープのリストは「アクションカード」を参照してください。

オプション

フィールド 定義 タイプ 必須

関連名(Associated Name)

関連名を手動で指定するか、ドロップダウンリストから関連名を選択します。

-- Enter Associated Name --を選択した場合、関連名(Associated Name) 入力フィールドに文字列を入力します。

ドロップダウン

入力

フィールド 定義 タイプ 必須

ユーザー(User)

プライマリユーザーID(Primary User ID)

関連ユーザーIDを取得するユーザーのID

テキスト

リンクされたオブジェクト(Linked Object)

関連名(Associated Name)

プライマリユーザーIDへの関係のAPI名

テキスト

出力

フィールド 定義 タイプ

関連ユーザー(Associated Users)

ユーザーID(User ID)

指定されたプライマリ名の関連関係に含まれる各ユーザーのID

テキスト

ユーザー自己リンク(User Self Link)

IDによって指定された関連ユーザーについて、プライマリ名によって指定された関係に含まれる各ユーザーの自己リンクを返します。

テキスト