Read Data Subject(データ主体の参照)

OneTrustでデータ主体を参照します。

入力

フィールド 定義 タイプ Required (必須)
Identifier (識別子) 読み取るデータ主体の識別子の値。

テキスト

TRUE

出力

フィールド 定義 タイプ
Status Code(ステータスコード)

操作の結果。コネクターは、カードによって実行されたアクションが成功したか失敗したかを示す、HTTPステータスコードを返します。例:

  • 201 Createdステータスコードは、アクションが成功し、新しいリソースが作成されたことを示します。
  • 403 Forbiddenエラーは、必要な権限が不足していたためにHTTPリクエストが処理されなかったことを示します。

発生する可能性があるステータスコードの完全なリストについては、「HTTPステータスコード」を参照してください。

数値

ID データ主体の一意識別子(例:11a407a1-0bd7-4bdd-859b-722a73545b9d)。

テキスト

Identifier(識別子) データ主体の識別子(例:メールアドレス)。

テキスト

Identifier Type(識別子タイプ) データ主体の識別子タイプ(例:メール)。

テキスト

Language(言語) データ主体の言語。

テキスト

Created Date(作成日) イシューが作成された日時。

日時

Updated Date(更新日) イシューが更新された日時。

日時

Data Elements(データ要素) そのデータ主体に属するデータ要素。

オブジェクト

関連項目

OneTrustコネクター

Workflows要素

OneTrust APIドキュメンテーション