アクションAPI呼び出しをテストする

専用のテストフォルダー(Test Folder)内にテストフローを構築することで、アクションの機能を検証します。これにより、プライマリ統合アセットに影響を与えずに、APIリクエストおよび応答の構造を検証できます。

開始する前の確認事項

  • スーパー管理者またはWorkflows管理者としてOkta Integrator Freeプラン orgにサインインしていること。
  • アクションのある統合ビルダープロジェクトが1つ以上あること。

このタスクを開始する

  1. アクションのテストフォルダー(Test Folder)に移動します。

  2. +新規フロー(+New Flow)をクリックします。

  3. テストフローを作成して、API呼び出しの接続性とデータマッピングを検証します。

次の手順

統合ビルダーアクションを検証して送信する