macOSデバイスのOkta Verifyで認証する

デバイスでOkta Verifyアプリが構成されている場合、Oktaで保護された組織のアプリのアカウントにサインインするために使用できます。デバイスの認証要素が管理者によって定義されたサインオンポリシーと一致する場合、アプリのアカウントにアクセスできます。

Note

デバイスの生体認証を変更またはリセットする場合、[Use Okta Verify on this device (このデバイスでOkta Verifyを使用する)]オプションが認証要素のリストに表示されますが、動作していません。この問題を解決するには、生体認証を無効にしてからもう1度有効にします。ヘルプが必要な場合、IT部門にお問い合わせください。

  • 指紋リーダーの指紋をスキャンして認証します。
    Okta VerifyのTouch ID通知
  • Okta Verifyでプッシュ通知を承認します。
    Okta Verifyのプッシュ通知

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