ポータルアプリケーションに証明書を割り当てる

このタスクでは、アプリケーションに証明書を割り当てます。

重要事項

重要

このタスクは任意ですが、Oktaはすべてのアプリケーションに証明書を含めることを推奨します。
証明書に関する一般的な説明は、Access Gateway証明書についてをご覧ください。
証明書の取得と割り当てに関する一般的なタスクフローについては、証明書の管理タスクをご覧ください。

証明書を生成、または割り当てる

  1. 必要に応じて[Settings(設定)]タブを選択します。
  2. [Certificates(証明書)]ペインを展開します。
    (missing or bad snippet)
  3. 任意[Generate self-signed certificate(自己署名付き証明書を生成する)]をクリックします。

    自己署名付き証明書が作成され、自動的にアプリケーションに割り当てられます。
  4. 任意。提供された証明書の一覧から既存の証明書を選択します。
    [Search(検索)]フィールドを使用し、共通名で証明書を絞り込みます。
    先へ(>)および戻る(<)矢印を使用して利用可能な証明書をナビゲートします。

  5. [Next(次へ)]をクリックします。[Attributes(属性)]ペインが表示されます。