Slice

開始および終了ポイントを使用して、リストのサブセットを選択します。

入力フィールド

  • list:最初のリスト。

  • start:新しいリストに含める最初のアイテム (0が最初のアイテムを意味します)

  • end:終了位置 (この位置のアイテムは、新しいリストに含まれません)。このフィールドを空白にすると、リストの末尾までがすべて含まれます。

出力フィールド

  • slice:新しいリスト (この出力リストは、入力リストと必ず同じ型に設定してください)

list[0,1,2,3,4,5]という数値のリスト、start1end4なら、slice[1,2,3]という数値のリストになります

または、startが2、endが空白なら、slice[2,3,4,5]というリストです。

関連項目

リストについて

Workflowsの関数

Okta Workflowsの要素について