Export Flow

この機能はベータ版です。このベータ版プログラムに参加する方法については、ベータ版プログラムのページを参照してください。この機能について質問がある場合は、Okta販売チャンネルまたはお客様サービスマネージャーにお問い合わせください。

単一のフローに含まれるすべての要素を、JSONファイルとしてエクスポートします。

入力

フィールド定義タイプ必須
Flow[Choose Flow(フローの選択)]をクリックします。[Select flow(フローの選択)]ダイアログで、フローを含むフォルダーに移動してフローを選択し、[Choose(選択)]をクリックします。選択したフローがJSONファイルとしてエクスポートされます。ダイアログTRUE
JSON Pretty Print? 選択したフォルダーのフローのJSON出力が構造化か、非構造化かを指定します。
  • Trueの場合、JSON出力は構造化されます。JSONファイルには改行やインデントによる区切りが挿入されます。

  • Falseの場合、JSONファイルはフォーマットなしの文字列としてエクスポートされます。

ブーリアンFALSE
Number of Indented Spaces 構造化されたJSON出力の場合、各インデントのスペース数を指定します。値の範囲は1から8までです。見やすくするため、値2が推奨されます。数値FALSE

出力

フィールド定義タイプ
File Contentエクスポートされたフローを含むJSONファイル。ファイル
Filenameエクスポートされたフローの名前。文字列
Sizeエクスポートされたフローのサイズ(バイト単位)。数値

関連項目

フローのエクスポートとインポート

Workflowsの関数

Okta Workflowsの要素について