AIエージェントのインポート
AIエージェントは、Salesforce Agentforce、AWS Agent、Microsoft Entraエージェントレジストリなどのビルダープラットフォームソースから直接インポートできます。AIエージェントをインポートすると、手動で登録してOktaにインポートしたAIエージェントの可視性を一元化できます。
AIエージェントをOktaにインポートする前に、各プロバイダーアプリで次のタスクを実行する必要があります。
| タスク | 説明 |
|---|---|
| AIエージェントのインポートをサポートするアプリを確認する | アプリのリストを表示するには、アプリ統合カタログ(App Integration Catalog)のAIエージェントインポート(AI Agent Imports)フィルターを使用することもできます |
| 「既存のアプリ統合を追加する」の手順に従ってorgにアプリを追加する | すでにアプリを統合している場合は、この手順をスキップします |
| プロバイダーアプリの「プロバイダーアプリの構成」を完了する(必要な場合) | 一部のプロバイダーアプリには、AIエージェントのインポート機能を有効にする前に、完了が必要な構成があります |
| アプリのAIエージェントのインポートを有効にする | プロバイダーアプリからAIエージェントをインポートできるように構成します |
次の手順