Revoke Token(トークンの取り消し)
Okta WorkflowsからTenable Vulnerability Management接続を削除する
Tenable Vulnerability Management接続を削除するには、以下の手順を実行します。
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管理者としてWorkflowsコンソールにサインインします。
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[Connect(接続)]をクリックします。
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削除するTenable Vulnerability Management接続を選択し、[Delete(削除)]をクリックします。
Tenable Vulnerability Management接続を削除しても、接続の作成に使用されたAPIキーは取り消されません。
Tenable Vulnerability Managementユーザーインターフェイスを使用してAPIキーを手動で取り消す
APIキーを取り消すには、キーをもう一度生成する必要があります。個別の取り消しボタンはありません。
- Tenableにサインインします。「マイアカウント」を参照してください。
- 左ペインで、[API Keys(APIキー)]をクリックします。[API Keys(APIキー)]セクションが表示されます。
- 右下の[Generate(生成)]をクリックします。[Generate API Keys(APIキーを生成)]ダイアログが表示されます。
- [Continue(続行)]をクリックします。
[Continue(続行)]をクリックすると、既存のAPIキーは新しいキーに置き換えられます。以前のAPIキーが使用されているアプリを更新する必要があります。
新しいアクセスキーと秘密鍵が生成され、[Custom API Keys(カスタムAPIキー)]セクションに表示されます。
- 新しいアクセスキーと秘密鍵を安全な場所にコピーします。
[API Keys(APIキー)]タブを閉じる前にキーをコピーする必要があります。このタブを閉じると、キーを取得できなくなります。
